【韓国の反応】韓国版キャンディ・キャンディに韓国人「思い出が蘇る」

1975年4月号から1979年3月号にかけて「なかよし」に連載されていた名作漫画「キャンディ・キャンディ」のアニメの韓国版です。あの名曲も韓国語で歌われています。韓国では1977年に放送が開始され、韓国ドラマ『冬のソナタ』のストーリーにも影響を与えたそうです。

キャンディよ、君は何が寂しいの。ハンサム男達が全て君を好きなのに。

私達のお母さんは、この漫画が一番好き。

キャンディ・キャンディが好きだった人もおばさんになって、お婆ちゃんになったよ。歳月は薄情だ。

昔、朝に必ず見てから学校に行っていた記憶がある。

目がすごく大きいね…

30年ぶりに本を見かけたから感無量。

原作漫画は1975年で、私の祖母が1942年生まれなので、1975年には40代前後の人達が見たようだ。

この歌が出る度に、音痴な私が歌手になった気分で歌って寝てたよ。6歳か7歳の時(笑)

私の昔の英語の名前がキャンディだった…

これ私がカラオケ行ったら最初に歌う歌だよ。

「笑って~笑って~笑って~野バラ少女~」と歌詞を間違ってた。「笑って~笑って~笑ってキャンディ」だったよ。

私のお母さんはテコンVが好きだよ。

可愛い。

この歌はいつもパパと車に乗って遊びに行く時に聴きながら行った。

ピアノの教科にあったから聞いてるけど、すごく良いね。

幼い時、日曜日に見ていた…もう一度見たいね。

思い出が次々と出てくる。

日曜日の朝に母に怒られながら見てた~。すごく面白いよ。

私もいつのまにか年を取りました。キャンディの絵が描かれてますね。その当時、有名でした~^^

私は13歳だけど、キャンディを見たよ!DVDで。

私のお母さんが、この歌をよく歌っていた。

韓国

Posted by ダンボ