【韓国の反応】絆創膏に箸に仕切り… コロナに立ち向かう光景をご覧ください

コロナ19確定者診療活動を終えた医療スタッフの顔に長時間ゴーグル着用で生じた傷に絆創膏がついている。大邱=連合ニュース

引用元 https://n.news.naver.com/article/469/0000475907

庁舎エレベーターの入り口に「ボタンスティック」使い捨て割り箸棒が置かれている。江陵=連合ニュース

 新型コロナウイルス感染症に対する不安感が高まる中、政府、自治体、一般市民までより効果的に対処するために妙案を絞っている様子が伝えられた。世界的に注目を集める「ドライブスルー診療」、時間と人員を削減し、人が直接消毒薬を散布する方式よりも安全で徹底した防疫を可能にする“秘策”「ドローン」、リアルタイム情報を与えるアプリケーション等が紹介された。その他「社会的距離を置く」のための透明仕切り、エレベーターの前に置かれた使い捨ての割り箸など奇想天外なアイデアが動員されている。長時間マスクとゴーグルをつけて勤務する医療スタッフの顔には跡防止のための絆創膏が付けられ、彼らの献身に感謝と応援が続いた。以下韓国の反応だ。

絆創膏つけた顔….涙でる。ありがとうございます。

私も昨日微熱があるからコロナ検査受けました。応急室の隣にテント張ってマスクに帽子にゴーグルに汗を流しながら働く医師と看護師の方々を見ました。待機人数が8人程度で30分程度椅子に座っているのに、ああ暑いと言いながらも、互いに笑顔を失うことなく、診療に取り組んでくださる姿が感動しました。ソウルだけでもこれほどなのに大邱や慶北はどんな戦場であろうか…全国の医療スタッフの方々頑張って早くコロナに打ち勝ちましょう!

世界第2位のコロナ発生国で、世界の模範であるというでたらめに恩着せがましい政府。でも本当の英雄は、医療従事者であるという事実。

あれ絆創膏付けずに8時間マスクとゴーグルはめると鼻、額、目の下が真っ黒変色してなかなか取れないよ。女性の方は、よりそうでしょうね。

どうしてこの国はこうなったんだろう。ほんとに物悲しい。

今、韓国は政府防疫成功ではなく、防疫失敗で医療スタッフ、公務員実務者、自己隔離しようとする国民の力で耐えているのだ。国民の健康より親中外交ばかり命がけた行動、必ず責任を負わなければならない。

本当にイライラする。早くに中国発の感染源を防いでいれば、韓国がこれ程の混乱はもちろん、大きな人命の損失がなかったのに。一体何が重要なのかを知らないこの政権が。

エレベーター前の割り箸は、あまりにもひどい自然の無駄。むしろ爪楊枝のような薄くて小さなバーにするのがいいと思う。

皆さんお疲れ様です。もう少し頑張ろう!必ず過ぎゆくことでしょう!

どうか現場で働く人たちの苦労がないようにして欲しい。

中小企業はコンテナの中で韓国料理弁当食べて資本主義国家でお金なくて死んでもコロナかかって苦しんでもせんぶ自分のの運命だ

公務員はいいね! 税金で安全装置設置し、マスクはもらえて〜

一般の会社は安全装置もお金かかるのに。

コロナもう終わりが近いようですね。政府が勝てないから国民の力を見せてやりましょう。大韓民国がんばりましょう!